まんの毎日日記

まんが日記をつづります。

メンテナンスはどうやる?

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あらゆる物には、メンテナンスが必要ですね。

当然、エレキギターにもメンテナンスが必要になります。

では、エレキギターはどうやってメンテナンスをするんでしょうか?

・拭き掃除
・弦

最初は、拭き掃除です。

エレキギターには機械に行うようなメンテナンスをイメージするかと思いますが、ボディを清潔にすることも大事なんです。

ギターを放っておくと、ほこりや汚れがボディにつきます。

そんなの音には関係ないと思うかもしれませんが、ほこりや汚れが原因で音がおかしくなることもよくあるのです。

できるだけこまめに拭き掃除をしましょう。

拭き掃除をすれば、見た目も磨かれてキレイになりますから、練習する意欲も湧くはずです。

次に、弦ですが、正確に言うと、弦の高さの調整を行います。

これは高いから良い、低いから良いというものではありません。

高い弦だと「ボーン」という音が鳴り、独特の深みのある音が出るでしょう。

逆に、弦が低ければ、エレキギター特有の高い音が出て、ピックが扱いやすくなります。

つまり、どういう曲を弾くかに合わせて、弦の高さを調整することが重要なのです。

エレキギターのメンテナンスにはその他にも、ネックの調整やチューニングなど、色々とあります。

メンテナンスは面倒くさいものですが、長く良い音で演奏するためには、定期的なメンテナンスが必要

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ピックにも種類がある?

ギターを弾く時には、ピックが必要になります。

ピックって、なんだか全部同じようにも見えてしまいますが、実際には違いがあります。

・ティアドロップ型
・ジャズ型
・サムピック型

ピックは大きく分けると、形によってこの三種類に分類できるでしょう。

まず、ティアドロップ型ですが、これは最も一般的なピックで、多くのギタリストが使用しています。

三角形に近い形をしていて、先が尖っているのが特徴です。

ティアドロップ型のピックは、弦が扱いやすく、ピックさばきしやすいでしょう。

次に、ジャズ型ですが、ティアドロップ型に比べると先端がさらに尖っており、サイズも小さくなっています。

鋭く形も小さいことから、非常に扱いやすく、スピーディーなギター演奏が可能になります。

ロックなどの激しい音楽向きですね。

最後に、サムピック型ですが、サム(親指)という名前の通り、通常のピックとは形が異なり、指輪のように親指にはめて弾きます。

サムピック型のピックをはめてベースを弾くと、良い音が出るといわれています。

ここまでは三種類の形の違うピックを紹介しましたが、ピックには形だけでなく重さや材質が異なる多くの種類があります。

ピックにたくさんの種類がある理由は、楽器によって使い分ける必要があるからです。

より良い音を出すためにも、自分や楽器に合ったピックを使
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チューニングのやり方って?

よくギタリストなどがチューニングという言葉を使いますよね。

でも、チューニングって、何でしょうか?

これから、チューニングについて説明したいと思います。

・チューニングとは?
・チューニングの方法

最初は、チューニングとは?ですが、チューニングとは簡単に言うと、調整をすることなんです。

あなたも知っての通り、ギターというのは6本の弦によって音を奏でます。

その6本ともが異なった音色を持っているため、それが合わさって美しいハーモニーが奏でられるわけです。

でも、もし、それぞれの音が狂っていると、曲全体がおかしくなってしまうので、演奏前などに音の調整を行います。

次に、チューニングの方法ですが、先述のように、ギターは6本の弦から成り立っていて、その先は6つのペグにつながっていますね。

弦の各々の音は、1弦はミ、2弦はシ、3弦はソ、4弦はレ、5弦はラ、6弦はミを奏でます。

チューニングのためには、チューナーと呼ばれるジャックからの信号を音程として表わす道具があります。

チューニングに自信がない人は利用すると良いでしょう。

チューナーの使い方としては、まずチューナーとギターのジャックをつなぎます。

そして、その後に、実際に弦を弾いてみてください。

チューナーのメーターが真ん中にくれば正常ですが、真ん中にこない場合には先端のペグを回して


産み分け

エレキギターにはどんなパーツがある?

エレキギターは多くのパーツが組み合わさっているのを知ってましたか?

エレキギターにはどんなパーツがあるのか説明します。

・ネック
・ピックアップ
・ボディ

最初に、ネックですが、これはギターを弾く際に、左手でつかむ(左利きは右手)部分です。

ネックはギターによって、太さや長さが違うのが特徴でしょう。

ネックの太さや長さには弾きやすさが関係していて、手の小さい人はネックが細い方が弾きやすく、手が大きい人は太い方が弾きやすいのです。

自分にとって弦が扱いやすい太さと長さのネックのギターを選ぶことが重要になります。

次に、ピックアップですが、これはエレキギターのいわば心臓です。

詳しく説明すると、弦の振動を電気信号に変えるパーツをいいます。

音を拾うという意味では、マイクに近いかもしれません。

拾われた振動は一度アンプに行って、大きくなってからスピーカーに運ばれ、曲を奏でるんですね。

最後に、ボディですが、これは弦を支える部分であり、ボディに使われる材質によって奏でられる音が違ってきます。

一般的には、アッシュ材と呼ばれる材質が音がクリアーで透明感があると評判です。

エレキギターを構成しているパーツは他にもたくさんありますが、この3つがより重